【群馬県高崎市】最高糖度22.3のいちごブランド「苺屋永井 あまい雫」誕生
株式会社ギブ(群馬県高崎市)は、地域創生事業の一環として、新たに群馬県の厳しい自然環境で育まれた最高品質いちごブランド「苺屋永井」を立ち上げ、2025年3月4日より公式オンラインショップで販売をスタートした。
同ブランドの主力商品となるいちご「あまい雫」の味わいはミシュラン2つ星シェフにも絶賛され、プロの料理人からも高く評価されている。
<苺屋永井のフラッグシップ商品「あまい雫」の特徴>
平均糖度17-18、最高糖度22.3の濃厚な甘さを誇る。群馬の冬の寒さに鍛えられたいちごは、凍らないように自ら糖を蓄え、完熟することで深いコクと上品な甘さが生まれる。
滴る果汁と芳醇な香り。一口頬張ると桃のような華やかな香りとともに、ジューシーな果汁が口いっぱいに広がる。
同ブランドは、いちご本来の力を引き出す土耕栽培にこだわっている。農薬・水分を抑え、苺が自らの力で大地に深く根を張ることで、濃厚で力強い味わいを生み出す。